水戸陶芸教室
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要望のありましたマット釉を調合しました。

左から白マット/信楽土、白マット/唐津赤土、青マット/唐津赤土、黒マット/唐津赤土です。

今回は酸化焼成でした。黒マット以外はこれでいいかなと思われます。黒マットは実物は茶色と言ったほうがよく、もう少し工夫の余地があります。次回還元で焼いた結果を見て調合を変えます。

やはり写真ですと本当の色がわからないので、工房で確認してください。

0055.jpg

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